PDPの使い方
守りたいファイル(契約書、写真、チャットのスクリーンショットなど)を画面に落とすだけで、その場で指紋(ハッシュ値)が計算されます。ファイルの中身はPDPに保存されません。
関連するファイルは1つの案件にまとめ、時系列で足していきます。23:00までに受け付けた記録は、その日のうちにブロックチェーンへ固定されます。
原本は必ずご自身で保管してください。LINEなどで送ると圧縮されて別のファイルになるため、照合には元のファイルが必要です。
相手には「疑っているのではなく、お互いの認識にズレがないよう、この時点の状態を固定しておきました」と伝えて共有リンクを送るのがおすすめです。