「言った・言わない」になる前に、取引の前提を静かに残す

依頼のメッセージ、見積、仕様、修正の依頼、納品物。その日のうちに指紋をブロックチェーンに固定して、相手にも同じ記録を渡せます。原本はあなたの手元のまま。

チャットで決めた仕様が、あとから「そんな話はしていない」になる。修正が続き、どこまでが見積の範囲だったか分からなくなる。そうなる前に、節目ごとに資料を1つの案件へ足していきます。

PDPが示せるのは「この資料が、その日までに存在し、その後変わっていないこと」です。相手が同意したことの証明ではないので、共有リンクで相手にも同じ記録を渡しておくことをおすすめします。